安い高性能スマホはSDM845搭載の大幅値下げ機種がいま狙い目!(2019年夏編)

できるだけ安くて高性能スマホが欲しい人はSDM845搭載の大幅値下げ機種が狙い目(2019年夏編)

2019年6月にドコモで「ギガホ」「ギガライト」の新プランが始まり、auも対抗して「auフラットプラン7プラス」「新auピタットプラン」などの新プランを打ち出してきました。

ドコモ・au・ソフトバンクの主要3キャリアのスマホの通話・通信に関する利用料金以前の料金プランよりは少し下がった人もいるかもしれないけど、代償としてスマホの端末代については以前よりも割引が効かなくなった影響で高くなり、新しくて速いスマホ機種は10万円を超えるものばかりで欲しくてもなかなか手が出せないと思っている人は多いのではないでしょうか(筆者もその一人・・・)

安いけど速い高性能なスマホ機種が欲しい人に狙い目の機種がよく見てみると実はあります。それは、タイトルにあるようにSDM845(Snapdragon845)を搭載し、大幅値下げしているAndroid機種がいくつかあるので、今回はその機種をご紹介していきます。

キャンペーン適用による割引ではなく、本体価格の定価自体が大幅に安くなっている機種です。

SDM845とは

あまりスマホに詳しくない人はSDM845といわれてもよく分からないと思いますので、はじめにこのSDM845について簡単に解説します。

SDM845は略称で正式にはQualcomm(クアルコム)社製の「Snapdragon845」というCPUです。

CPU(Central Processing Unit)「中央演算装置」と呼ばれるもので、データ制御や演算を行うスマホの頭脳にあたるもので、AndroidスマホではSnapdragonが定番レベルで良く使われています。
※Apple(iPhone)やHUAWEIなどの一部メーカーは独自規格のCPUを持っているのでSnapdragonは採用されていません。

速くて高性能なCPU = 頭の回転が速い(計算速度が速い)
と解釈すればイメージしやすいでしょうか・・・

厳密には・・・

SDMは厳密にはCPUではなく、SoC(System-on-a-Chip)というもので、CPUの機能も含むスマホに搭載されている様々な機能を制御する小さなチップです。各キャリアやメーカーでの仕様説明ではCPUとして説明されています。
※iPhoneに搭載されているA12プロセッサーなどもSoCです。

SDMは後に続く数字の型番で大きく性能のタイプが3つに分かれています。

SDM(Snapdragon)のチップ性能早見表

SDM800番台 速いが高い 10万円以上の機種などに搭載
SDM600番台 ミドルクラスの機種に搭載
SDM400番台 遅いが安い 格安スマホの機種に搭載

SDM845高価格帯のスマホに搭載する800番台の高性能・高価格帯のチップ2018年時点では最新のタイプでした。

現在はSDM855の後継版が登場してしまいましたが、この後ご紹介する機種も発売してからまだ半年程度ということもあり、SDM845は現在でも非常に高性能という点は変わりません。

SDMのスペック比較

SDM855
※高性能・高価格チップの最新モデル
2.8GHz×4コア+1.7GHz×4コア
※AQUOS R3(シャープ公式)の場合
SDM845
※今回の狙い目機種に搭載のモデル
2.6GHz×4コア+1.7GHz×4コア
※AQUOS zero(シャープ公式)の場合
SDM670
※ミドルクラスのスマホに搭載のモデル
2.0GHz×4コア+1.7GHz×4コア
※Google Pixel 3a(Google公式)の場合
SDM450
※格安スマホに搭載のモデル
1.8GHz×8コア
※AQUOS sense2 かんたん(シャープ公式)の場合

※同じSDMのチップでも、メーカー・キャリアによって数値が微妙に違っている場合が多々あります。数値情報の取得元は表の中に記載。

それでは、本題の狙い目となる大幅値下げのスマホ機種を紹介します。

auの狙い目スマホ機種

auでいま狙い目のスマホ機種は1機種あります。

Xperia XZ3 SOV39

Xperia XZ3 SOV39

Xperia XZ3 SOV392018年11月9日発売のソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマホですが、発売当時は税抜92,000円でしたが、途中で一度70,000円に値下がり、そこからさらに2019年6月18日に3万円値下がりし、格安スマホ~ミドルクラスの価格帯の税抜40,000円にまで大幅値下がりしました。

発売日 2018年11月9日
製造メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
端末価格
(税抜)
  • 発売当時:92,000円
  • 2019年4月19日に値下げ:70,000円
  • 2019年6月18日以降40,000円
カラー ブラック、フォレストグリーン、ボルドーレッド
※ホワイトシルバーについては現在auオンラインショップでの取り扱いなし。
OS Android 9 Pie
ディスプレイサイズ 約6.0インチ クアッドHD+
重さ 約193g
CPU Qualcomm Snapdragon 845
2.6GHz×4コア+1.7GHz×4コア
RAM 4GB
ROM 64GB
メインカメラ画素数 約1,920万画素

Xperia XZ3 SOV39の特徴

Xperia XZ3 SOV39はSDM845のチップを搭載している以外の特徴として、Xperiaスマホ初の有機ELディスプレイで画質が良い点があります。

また、値下げ後の価格は今回ご紹介するスマホ機種の中で最安の価格になっています。

Xperiaスマホの最新モデルは2019年6月14日に発売のXperia 1 SOV40がありますが10万円を超す機種なので、コストパフォーマンスを考えると半年程度昔の機種で半額以下になるXperia XZ3は非常に魅力的な機種だと思います。

Xperia XZ3 SOV39の詳しい機種情報
・au公式:Xperia XZ3 SOV39
・ソニーモバイルコミュニケーションズ公式:Xperia XZ3 SOV39
Xperia 1 SOV40の詳しい機種情報
・au公式:Xperia 1 SOV40
・ソニーモバイルコミュニケーションズ公式:Xperia 1 SOV40

アップグレードプログラムEXを活用しよう

25カ月目の2年周期でに新しい機種に変更するような方は「アップグレードプログラムEX」を活用とさらに端末代金の負担を軽くすることができます。

このプログラムは48回の割賦契約で機種を購入し、後日の機種変更をする際に、旧機種(Xperia XZ3 SOV39)の回収が必要になりますが、25カ月目以降に機種変更をすると、以降の残割賦代金の支払いがなくなります。つまり25カ月目に機種変更する場合、48回中24回分の支払いのみで済む形になります。

ただし、25カ月目以降に機種変更せず、そのまま継続利用してしまった場合には、通常通り割賦代金を支払い続ける形になり、またアップグレードプログラムEXは月額390円のプログラム費用が必要になるため、4年継続してしまうとプログラム料分(390円×24カ月(現在は25カ月目以降はプログラム費用はかからない)=9,360円(不課税))損する結果になります。

また、旧機種は回収されてしまうため、下取りプログラムは利用できない点も考慮しておく必要があります。

※プログラムを使用しないで、次の機種に機種変更した場合は支払ったプログラム料分、WALLETポイント(法人契約の場合はauポイント)に充当される救済措置はあるようです。

25カ月目に新しい端末に「アップグレードプログラムEX」を使って機種変更する場合のXperia XZ3 SOV39の実質的な機種代金

  実質的な機種代(税抜)+プログラム料(不課税)
Xperia XZ3 SOV39 20,000円+9,360円 29,360円

アップグレードプログラムEXの適用条件には以下の条件を満たす必要があります。

  • 対象機種を割賦契約48回で購入と同時にアップグレードプログラムに申し込み(途中からの加入はできません)
  • auピタットプラン系、auフラットプラン系のプランに加入
    ※2019年6月から始まった新プラン「新auピタットプラン」「auフラットプラン7プラス」なども対象
  • 次回の機種変更時、旧機種の回収
    (故障していたりすると20,000円別途追加費用が必要になるようです)
  • 旧機種を回収する際、暗証番号ロック解除、オールリセットが行われている

アップグレードプログラムEXについて詳しくはau公式:アップグレードプログラムEX/EX(a)

auを利用したくなった人はこちら

ソフトバンクの狙い目スマホ機種

ソフトバンクで該当するいま狙い目のスマホ機種は2機種あります。

AQUOS zero

AQUOS zero

AQUOS zero2018年12月21日発売のシャープ製Androidスマホですが、発売当時は税抜80,000円でしたが、2019年7月5日に2万円値下がりし、ミドルクラスの価格帯の税抜60,000円にまで大幅値下がりしました。

発売日 2018年12月21日
製造メーカー シャープ
端末価格
(税抜)
  • 発売当時:80,000円
  • 2019年7月5日以降60,000円
カラー アドバンスドブラック
OS Android 9 Pie
ディスプレイサイズ 約6.2インチ ワイドクアッドHD+
重さ 約146g
CPU Qualcomm Snapdragon 845
2.6GHz×4コア+1.7GHz×4コア
RAM 6GB
ROM 128GB
メインカメラ画素数 約2,260万画素

AQUOS zeroの特徴

AQUOS zeroはSDM845のチップを搭載している以外の特徴として、とにかく軽い点があります。

同じクラスの機種の中では当時「世界最軽量」と謳われていたくらい軽さ(約146g)の機種になっていました。また、auのXperia XZ3 SOV39と比べると値段がやや高いものののCPU以外の要素(RAMやROM、軽さなど)では性能が上回っているものが多いです。

AQUOSスマホの最新モデルは2019年5月24日に発売のAQUOS R3がありますが10万円を超す機種なので、コストパフォーマンスを考えるとAQUOS zeroは非常に魅力的な機種となっています。

↓関連情報:AQUOS zeroとAQUOS R3の比較記事

Xperia XZ3

Xperia XZ3

auでご紹介したXperia XZ3ですが、ソフトバンク版についてもauほどではないものの大幅な割引がされていて、ミドルクラスの価格帯の税抜60,000円にまで大幅値下がりしました。

発売日 2018年11月9日
製造メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
端末価格
(税抜)
  • 発売当時:110,222円
  • 2019年4月19日以降60,000円
カラー ブラック、ホワイトシルバー、フォレストグリーン、ボルドーレッド
OS Android 9 Pie
ディスプレイサイズ 約6.0インチ クアッドHD+
重さ 約193g
CPU Qualcomm Snapdragon 845
2.6GHz×4コア+1.7GHz×4コア
RAM 4GB
ROM 64GB
メインカメラ画素数 約1,920万画素

Xperia XZ3とAQUOS zeroは同じ価格になっているので、コストパフォーマンスを考えるとAQUOS zeroの方がおすすめですが、シャープ製ではなくソニー製が良いという人は、ほかのスマホと比べれば、Xperia XZ3を選択してもお買い得なスマホです。

Xperia XZ3の詳しい機種情報
・ソフトバンク公式:Xperia XZ3
・ソニーモバイルコミュニケーションズ公式:Xperia XZ3
Xperia 1(Xperia最新モデル)の詳しい機種情報
・ソフトバンク公式:Xperia 1
・ソニーモバイルコミュニケーションズ公式:Xperia 1

半額サポートを活用しよう

ソフトバンクでは、auのアップグレードプログラムEXと似た感じの半額サポートというサービスがあります。

こちらも48回の割賦契約で機種を購入し、後日の機種変更をする際に、旧機種の回収が必要になりますが、25カ月目以降に機種変更をすると、以降の残割賦代金の支払いがなくなります

つまり25カ月目に機種変更する場合、48回中24回分の支払いのみで済む形になります。ただし、25カ月目以降に機種変更せず、そのまま継続利用してしまった場合には、通常通り割賦代金を支払い続ける形になります。

auのアップグレードプログラムEXと違う点もあります。
auでは必要だったプログラムの追加月額費用がかからない点と13カ月~24カ月の間に機種変更した場合でも24カ月分までの機種代金の差額を支払うことで機種変更ができる(1年買い替えオプション)特典が付いている点です。

また、旧機種は回収されてしまうため、下取りプログラム(機種変更)は利用できない点は考慮しておく必要があります。

13カ月~25カ月目に新機種に「半額サポート」を利用し機種変更した場合のAQUOS zero、Xperia XZ3の実質的な機種代金

  実質的な機種代(税抜)
AQUOS zero 30,000円
Xperia XZ3

半額サポートの適用条件には以下の条件を満たす必要があります。

半額サポートに関する記事を見たい方はこちら

ソフトバンクを利用したくなった人はこちら

ソフトバンクにMNPするならこちらの携帯ショップもすすめ

ドコモの狙い目スマホ機種

ソフトバンクで該当するいま狙い目のスマホ機種は1機種あります。

Xperia XZ2 Compact SO-05K

Xperia XZ2 Compact SO-05K

Xperia XZ2 Compact SO-05K2018年6月22日発売のソニーモバイルコミュニケーションズ製Androidスマホで、約1年前の機種とau、ソフトバンクと比べると少し古い機種です。発売当時は税抜73,200円で、2019年3月に端末購入サポートになり大幅値下げされていましたが、2019年5月31日で端末購入サポートが終了し、2019年6月の新プランの開始と同時に36回払いの端末代に変更になってからは発売当時と比べると21,000円安い、ミドルクラスの価格帯の税抜52,200円になっています。

発売日 2018年6月22日
製造メーカー ソニーモバイルコミュニケーションズ
端末価格
(税抜)
  • 発売当時:73,200円
  • 2019年6月1日以降52,200円
カラー コーラルピンク
※ホワイトシルバー、ブラック、モスグリーンは現在ドコモオンラインショップで取り扱いなし。
OS Android 8.0
※バージョンアップでAndroid 9に対応
ディスプレイサイズ 約5.0インチ Full HD+
重さ 約168g
CPU Qualcomm Snapdragon 845
2.6GHz×4コア+1.7GHz×4コア
RAM 4GB
ROM 64GB
メインカメラ画素数 約1,920万画素

Xperia XZ2 Compact SO-05Kの特徴

Xperia XZ2 Compact SO-05KはSDM845のチップを搭載している以外の特徴として、手のひらサイズのコンパクトモデルでも高性能という点があります。

Xperia XZ3やXZ2の違うモデルの機種代金はまだ高い状態ですが、このコンパクトモデルのSO-05Kについてはお手ごろ価格にまで値段が下がっています。

この機種は確かに安いですが、au、ソフトバンクの機種と比べるとコストパフォーマンスの良さは少ない感じはしていますが、ドコモのXperia最新機種と比べると、コストパフォーマンスは良いです。ドコモオンラインショップでも人気があるようで、元々4色ありましたが3色は既に在庫が無く、残りはコーラルピンクのみ販売している状況になっています。

Xperia XZ2 Compact SO-05Kの詳しい機種情報
・ドコモ公式:Xperia XZ2 Compact SO-05K
・ソニーモバイルコミュニケーションズ公式:Xperia XZ2 Compact SO-05K

スマホおかえしプログラムを活用しよう

ドコモについてもau、ソフトバンクと同様に2年周期で機種変更するようであれば、「スマホおかえしプログラム」を活用するとさらに端末代負担を軽くすることができます。

こちらは36回割賦で機種を購入し、後日のドコモに機種を返却することで返却翌月以降の端末支払い残金が免除(最大12ヶ月分)されます。つまり25カ月目に機種変更する場合、36回中24回分の支払いのみで済む形になります。

auやソフトバンクの同様の割引サービスと比べると免除金額が最大で3分の1と少ない点で劣っているものの、端末の返却が条件で次の機種に機種変更する必要が無い点は優れている特徴があります。
(au、ソフトバンクは最大で半額免除。適用には次の機種への機種変更が必要)

ただし、25カ月目以降に返却(機種変更)せず、そのまま継続利用してしまった場合には、通常通り割賦代金を支払い続ける形になり、免除される金額も月を経るにつれ減額されていき、3年継続してしまうと定価で端末代を購入するのと変わらない状態になってしまいます。

また、返却することで端末は回収されてしまうため、機種変更をする際に下取りプログラムは利用できない点も考慮しておく必要があります。

25ヶ月目までに「スマホおかえしプログラム」を利用し端末返却した場合のXperia XZ2 Compact So-05Kの実質的な機種代金

  実質的な機種代(税抜)
Xperia XZ2 Compact So-05K 34,800円

スマホおかえしプログラムの適用条件には以下の条件を満たす必要があります。

  • 対象のスマホ36回分割払いで購入する(購入時にプログラムへの申し込みが必要
    ※対象となるスマホが限定(Xperia XZ2 Compact SO-05Kも対象)されていて、一括払いは割引対象に含まれなくなる点は注意が必要
  • スマホをドコモに返却する
    ※次の機種に機種変更する条件は付いていない
    ※返却の受付開始は2019年8月下旬から
  • 返却時のドコモの査定で故障端末と判定された場合には最大で20,000円追加費用が必要
    ※ケータイ補償サービスに加入していれば2,000円に追加費用が下がります
スマホおかえしプログラムに関する記事を見たい方はこちら

ドコモを利用したくなった人はこちら
※ドコモの契約は事務手数料がかからないオンラインショップがオススメです

購入はできるだけお早めに

スマホ機種モデルはすぐに変わり、徐々に2019年の夏モデルの新機種が登場してくると思いますが、今回紹介したスマホ機種は既に製造が終わっているもので、売り切れてしまうとそのまま販売が終わってしまう在庫処分といえるものになるため、購入を考えている人は早めに購入することをお勧めします。

オンラインショップで売り切れてしまっても、一部の携帯ショップの在庫が残っている場合もありますが、入手が困難・手間ですし、店舗での購入の場合、端末代金に頭金をさらに乗せてくるお店もあるので購入は早いほうが良いと思います。

まとめ

最新の高性能スマホは高くて手が届かなくても、値下げした少し前の高性能スマホを狙うことで、コストパフォーマンスの良い高性能スマホを手に入れる事ができます。2年周期で機種変更を考えている人は端末購入サポートと組み合わせて利用するとさらに端末代金の負担が軽くすることもできます。

これらの機種を購入すると同時に新たにau、ソフトバンク、ドコモにMNPしようとしている方のお勧めプランとしては、今回紹介した機種は高性能なタイプのスマホなので、ネットもアプリも自由自在に快適に使えるプランが最適で、データが大容量の完全定額型の料金プランがお勧めです。

auのおすすめプラン
  • auフラットプラン20
  • auフラットプラン25 Netflixパック
  • auフラットプラン7プラス

※使えるデータ容量が無制限になる「auデータMAXプラン」も登場する予定がありますが、こちらは2019年夏以降受付開始予定で現時点ではまだ利用できないプランです。

ソフトバンクのおすすめプラン
  • ウルトラギガモンスター+(プラス)
ドコモのおすすめプラン
  • ギガホ

auを利用したくなった人はこちら

ソフトバンクを利用したくなった人はこちら

ソフトバンクにMNPするならこちらの携帯ショップもすすめ

ドコモを利用したくなった人はこちら
※ドコモの契約は事務手数料がかからないオンラインショップがオススメです

各プランに関する解説記事もありますので気になった方はぜひチェックしてください。

おすすめの関連記事
auフラットプラン20/auフラットプラン25 Netflix徹底解説(au)auフラットプラン7プラス徹底解説(au)ウルトラギガモンスタープラス徹底解説(ソフトバンク)ギガホ徹底解説(ドコモ)