格安スマホから3大キャリアへ戻るには?乗り換え(MNP)手順とキャンペーン

2017年5月8日

ドコモ・au・ソフトバンクに戻る

ここでは格安スマホから3大キャリアへ乗り換え(MNP)したい!という方向けに、その手順や注意点などをわかりやすく解説します。(2018年11月15日更新しました)

※格安スマホ(MVNO)の携帯会社からではなく、格安スマホの携帯会社以外の携帯会社からMNPをしたい方はこちらの記事をどうぞ。

ドコモからお乗り換えの場合はこちら
【ドコモからMNPで乗り換え編】
auからお乗り換えの場合はこちら
【auからMNPで乗り換え編】
ソフトバンクからお乗り換えの場合はこちら
【ソフトバンクからMNPで乗り換え編】
ワイモバイルからお乗り換えの場合はこちら
【ワイモバイルからMNPで乗り換え編】

この記事の目次

3大キャリアへMNPで戻る理由

総務省の携帯料金値下げ圧力の賜物か、格安スマホブームですね!

現在はCMや口コミなどでMVNOの知名度も上がり、月々の支払いが高すぎる!という理由から格安スマホに移行するキャリアユーザーが爆発的に増えています。

しかし一方で「格安スマホ」に乗り換えてみたけど、さまざまな理由からキャリア(ドコモ・au・ソフトバンク)にまた戻りたい!と考えている方も意外と多いのです。

例えばこんな理由で・・

  • 通話が多いため結局高くなった。
  • 家族が3大キャリアを使っている。
  • 回線の品質(通信速度)が悪い
  • 3大キャリアならではのキャンペーン特典が多い。(学割・クーポンなど)
  • 最新機種を安く手に入れたい。
  • キャリアメールが使いたい。
  • やっぱりガラケーが使いたい。
  • サポートの質が悪い。電話がつながらない。
  • 端末の修理費用が高い。

どうでしょうか?どれか当てはまる項目があったはずです。

もちろん安いのは良いことなのですが、格安スマホの場合は価格だけが先行し脚光を浴びているため、不便な点は実際利用してみて気付いた。というパターンも多いように感じますね。

ここでは、さまざまな理由で格安スマホから3大キャリアに戻りたいという方向けに、MNPの手順やキャリア別のおすすめキャンペーンを分かりやすくご紹介します。

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格安スマホから3大キャリアへはMNPできる?

そもそも格安スマホ(MVNO)からドコモ・au・ソフトバンクへ戻ることはできるのか?という疑問がありますよね。

結論からいいますと、もちろん可能。格安スマホ会社(MVNO)はドコモ回線を借りて利用している事が多いのですが、例えばドコモ系回線の格安スマホ(MVNO)からドコモへ乗り換えはできないんじゃないかと思うかもしれませんね。でも大丈夫です。

  • ドコモ系回線の「格安スマホ」から→ドコモへMNP
  • au系回線の「格安スマホ」から→auへMNP

などでも問題なく乗り換え(MNP)できます。

格安スマホからのMNP費用は?

まず気になるのが乗り換えにかかる諸費用ですよね。MNPするには現在利用中の会社(格安スマホ)と転入先の会社(キャリア)の両方で手数料が必要になります。

ほとんどの格安スマホ会社(MVNO)は「最低利用期間」が設けられており、この期間に解約・MNPすると「解約金」という名目で手数料を多く支払わなければなりません。

乗り換え(MNP)にかかる手数料

格安スマホからほかのキャリアへMNPする際に必要となる手数料は以下の通りです。

MNPの手数料一覧

名目 支払先
契約事務手数料
※必須
転入先のキャリア
MNP転出手数料
※必須
転出MVNO
解約金(契約解除料)
※必須
端末代残金
※支払いが完了していない場合のみ

契約事務手数料

転入先(ドコモ/au/ソフトバンク)に支払う手数料です。この料金はどのキャリアとも一律で3,000円となります。

キャリアの契約事務手数料

ドコモ・au・ソフトバンク 3,000円

MNP転出手数料・解約金

格安スマホの場合、解約金が無い(または安い)場合も安心してはいけません。

そのぶん「MNP転出手数料」が高いことが多いのです。

ですので下表では「解約金」と「MNP転出手数料」をまとめて「解約時にかかる料金」として表示しています。

主なMVNO事業者の手数料(2018年11月15日更新)

事業者(MVNO) 最低利用期間 解約時にかかる料金
(MNP転出手数料+解約金)
mineo 12ヶ月 13ヶ月目以降のMNPで¥2,000
12ヶ月以内のMNPで¥11,500
※2019年10月1日以降は上記の価格に¥1,000が加算
TONEモバイル 24ヶ月
※TONE SIM(for iPhone)は無し
6ヶ月以内のMNPで¥3,000(MNP転出手数料として)
※TONE SIM(for iPhone)は期間問わず¥3,000
+
24ヶ月以内のMNPで¥9,800(解約金として)
OCNモバイルONE 6ヶ月  7ヶ月目以降のMNPで¥3,000
6ヶ月以内のMNPで¥11,000 
UQモバイル 25ヶ月 26ヵ月目(更新月)のMNPで¥3,000
7ヵ月目以降の更新月以外のMNPで¥12,500
6ヵ月目以下更新月以外のMNPで¥15,500
DMMモバイル 12ヶ月
※利用開始日を含む月の翌月から12ヶ月後の月末日まで 
13ヶ月目以降のMNPで¥3,000
12ヶ月以内のMNPで¥12,000
IIJmio 12ヶ月  13ヶ月目以降のMNPで¥3,000
12ヶ月以内のMNP場合、1ヶ月目は¥15,000で2ヶ月目~12ヵ月目はひと月ごとに-¥1,000
楽天モバイル 12ヶ月/24ヶ月
※プランで異なる 
最低利用期間以降のMNPで¥3,000
最低利用期間中のMNPで¥12,800~15,000
※2017年9月1日~2018年6月14日19:59に最低利用期間24カ月、36カ月のスーパーホーダイに申し込みをした方は上記とは解約料は異なります。
FREETEL 12ヶ月 13ヶ月目以降のMNPで¥2,000
12ヶ月以内のMNP場合、1ヶ月目は¥15,000で2ヶ月目~12ヵ月目はひと月ごとに-¥1,000

端末代残金

やはりMNPでいちばんネックになるのが購入した端末代の残金ですよね。格安SIMとセットで購入時の分割支払いがまだ残っている場合は当然、引き続き支払いが必要となります。

購入時に端末代の割引サービスを受けている方は注意が必要。例えば、UQモバイルの「マンスリー割」を利用している方は解約以降は端末代の割引が効かなくなるため実質的な端末代が高くなる可能性があります。

UQ mobile:マンスリー割

格安スマホ→ほかのキャリアへのMNP手順

それでは実際にキャリアへ乗り換える手順をご紹介します。既にMNPを経験済みの方がほとんどだと思いますが、基本的には同じです。

格安スマホ会社から「MNP予約番号」を発行

まずは今お使いの格安スマホ会社(MVNO)から「MNP予約番号」を発行してもらいましょう。これは番号を引き継いで他社へ移行するための受付番号のようなものです。

番号の有効期限は15日間ありますが、MVNO会社によっては発行までに4日程度必要とするところもあるので余裕をもって早めに発行してもらうと良いでしょう。期限が過ぎても無料で再発行が可能です。

事業者別「MNP予約番号」の発行方法

事業者(MVNO) 申し込み先
mineo

サポートページ解約・他社へのMNP転出をご検討中のお客さまへから該当する解約理由のボタンを押し、ページ下部の「MNP予約番号発行(MNP転出)の方はこちら」を押しログイン

※受付時間:auプラン・ドコモプランの場合は9:00~21:00。ソフトバンクプランの場合は10:00~19:00

TONEモバイル

店舗(TONEストア小倉のみ ※営業時間11:00~19:00 水曜と日曜は定休日)

お客様サポート窓口:050-7300-6773(受付時間10:00~19:00)

OCNモバイルONE OCNのカスタマーズフロント:0120-506506
※受付10:00-19:00(日曜・祝日・年末年始を除く)

OCNのマイページの「解約の手続き」からログイン

UQモバイル

UQお客様センター:0120-929-818
※受付9:00-21:00(日曜・祝日・年末年始を除く)

※以前はmy UQ mobileでも可能でしたが、現在は電話のみ。

DMMモバイル DMM mobile:マイページにログインし手続き
IIJmio 会員専用ページログインして手続き
楽天モバイル メンバーズステーションログインして【会員メニュー】→【登録情報・設定変更】→【MNP予約番号発行・確認】より手続き
FREETEL マイページログインして【FREETEL SIM】または【フリモバ】→【MNP予約番号の発行】→電話番号を記入し送信

MNP予約番号をゲットできたらあとは簡単。キャリアのショップへ提示して手続きするだけです。

番号ゲット

MNP利用で新しいキャリアでの契約手続き時に必要なもの

転入先となるキャリアで手続きの際に必要となるものを確認しておきましょう。

  • MNP予約番号
  • キャッシュカードまたはクレジットカード
  • 本人確認書類(免許証など)

手続き時に現金は用意しなくても大丈夫。手数料などの支払いは登録したクレジットカードまたは口座から引き落としとなります。

「ドコモ」へMNPで乗り換える場合

NTT docomo

ドコモの月額料金の一例

格安スマホからドコモのガラケー・スマホに乗り換えた場合の月額料金シミュレーションです。

ガラケーに乗り換えの場合(Xi契約)

●カケホーダイライトプラン(ケータイ)
(2年定期契約あり)
※5分以内の国内通話がし放題
¥1,200
●ウェブ使用料
spモード
¥300
●パケットパック
ケータイパック2GB
0~10MBまで¥300
10~137MBまで使用量に応じ課金
137MB~2GB(上限)まで¥4,200
●カードケータイ(KY-01L)端末代
(24回割賦)
¥1,225
●月々サポート -¥825
月額¥2,200~¥6,100

ガラケー用のパケットパック2GB+カケホーダイライトで2018年11月下旬より販売予定の京セラのカードケータイ(KY-01L)を購入した場合は月額¥2,200~¥6,100(パケット利用量に応じて金額が変動)となります。

スマホ(iPhone XR)に乗り換えの場合

●カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)
(2年定期契約あり)
※5分以内の国内通話がし放題
¥1,700
●ウェブ使用料
spモード
¥300
●パケットパック
ベーシックパック
ステップ1(~1GB)¥2,900
ステップ2(~3GB)¥4,000

ステップ3(~5GB)¥5,000
ステップ4(~20GB)¥7,000
●iPhone XR(64GB)端末代
(24回割賦)
¥3,800
●月々サポート -¥2,275
月額¥6,425~¥10,525

ベーシックパック活用+カケホーダイライトプラン(スマホ/タブ)でiPhone XR(64GB)を購入した場合は¥6,425~¥10,525/月となります。

家族で利用する場合(データシェア)

●ウェブ使用料
spモード
¥300
●パケットパック
ベーシックシェアパック
ステップ1(~5GB)¥6,500
ステップ2(~10GB)¥9,000

ステップ3(~15GB)¥12,000
ステップ4(~30GB)¥15,000
●iPhone XR(64GB)端末代
(24回割賦)
¥3,800
●月々サポート -¥2,275
月額¥10,025~¥18,525

上記は親回線の金額です。データシェア用のプラン「ベーシックシェアパック」の利用+カケホーダイライトで¥10,025~¥18,525/月となりました。

子回線の場合(通話プラン・機種が上記と同じ場合)は¥4,025で利用可能。
※子回線はデータ定額料が必要ない代わりにシェアオプション代として¥500/月がかかります。

さらにここから「家族まとめて割」キャンペーンを適用した場合は、1台あたり最大で¥4,800割引(税込だと¥5,184)されます。24回の割賦契約であれば端末代が毎月¥200(税込だと¥216)ずつ安くなる形ですね。

もっと大容量のプランがいい!という方は最大100GBまで利用可能な「ウルトラシェアパック」がおすすめです。

ドコモのキャンペーン

ドコモへ乗り換える場合に利用できる期間限定のキャンペーンです。(2017年5月現在)

※「はじめてスマホ割」はガラケーを利用中の方でないと適用されないので、格安スマホからの乗り換えの方は対象外となります。

家族まとめて割

期間:2015年9月1日~

家族まとめて割

家族シェアパックに加入し、同時に対象の機種を購入すると1台につき最大¥4,800の割引となります。

ドコモ公式:家族まとめて割

下取りプログラム

受付期間:2014年12月1日~

下取りはドコモ以外の端末だとiPhoneのみが対象です。機種購入代金から最大で¥60,000の割引があります。格安スマホで利用の端末(SIMフリー)でもiPhoneにかぎり下取りの対象となります。

ドコモ公式:下取りプログラム

「au」へMNPで乗り換える場合

au

auの月額料金の一例

格安スマホからauのガラケー・スマホに乗り換えた場合の月額料金シミュレーションです。

ガラケー(4G)に乗り換えの場合

●スーパーカケホ(ケータイ)
(2年定期契約あり)
※5分以内の国内通話がし放題
¥1,200
●ウェブ使用料
LTE NET
¥300
●データ定額
データ定額1(ケータイ)1GB
¥2,900
●INFOBAR xv 端末代
(24回割賦)
¥2,000
●毎月割 -¥625
月額¥5,775

ガラケー用のデータ定額1GB+スーパーカケホで2018年11月下旬より販売予定の最新機種INFOBAR xvを購入した場合は¥5,775/月となります。

スマホ(iPhone XR)に乗り換えの場合
※スーパーカケホ+データ定額にした場合

●スーパーカケホ(ケータイ)
(2年定期契約あり)
※5分以内の国内通話がし放題
¥1,700
●ウェブ使用料
LTE NET
¥300
●データ定額
データ定額3(3GB)
¥4,200
●iPhone XR(64GB)端末代
(24回割賦)
¥3,796
●毎月割 -¥2,829
月額¥7,117

データ定額の3GB+スーパーカケホでiPhone XR(64GB)を購入した場合は¥7,117/月となります。

スマホ(iPhone XR)に乗り換えの場合
※auピタットプランにした場合

●通話料+データ定額
auピタットプラン(スーパーカケホ)
(2年定期契約あり)
※5分以内の国内通話がし放題
~1GB¥3,480
~2GB¥4,480
~3GB¥5,480
~5GB¥6,480
~20GB
¥7,480
●iPhone XR(64GB)端末代
(24回割賦)
¥3,796
月額¥7,276~¥11,276

データ使用量に応じた階段制のauピタットプラン+スーパーカケホでiPhone XR(64GB)を購入した場合は¥7,276~¥11,276/月となります。データ使用量が少ない方に向いた料金プランです。ただし、auピタットプランには毎月割はありませんが、代わりに「スマホ応援割」が利用できます。これは最初の1年間は毎月の利用料金から¥1,000円割引されるため、最初の1年間は¥6,276~¥10,276/月となります。

auのキャンペーン

auへ乗り換える場合に利用できる期間限定のキャンペーンです。(2018年11月現在)

格安スマホも下取りプログラムが適用されるようになりました

auは以前は格安スマホ(MVNO)で利用していたiPhone端末(SIMフリー)は下取りの対象ではありませんでしたが2017年12月1日より受付を開始しました。

iPhone MNP au購入サポート

iPhone MNP au購入サポートは他社から乗り換え(MNP)する場合で少し前のiPhone機種に乗り換えた場合に割引されるキャンペーンです。適用条件としては他社からお乗りかえ(MNP)で対象のiPhoneを「iPhone MNP au購入サポート」でご購入と同時に「auピタットプランまたはauフラットプラン」に加入し、「2年契約」「2年契約(自動更新なし)」「スマイルハート割引」いずれかに加入することで適用されます。

対象となるiPhone機種と割引額

機種名 割引額(税抜)
iPhone X(全容量) ¥60,000
iPhone 8・iPhone 8 plus(全容量) ¥45,000
iPhone 7・iPhone 7 plus(全容量) ¥35,000

※12カ月以内に「auピタットプラン」、「auフラットプラン」、「データ定額1~30」または「LTEフラット」以外のプランへの変更、解約・一時休止、端末購入を伴う機種変更を行った場合、この割引による端末購入後の経過月数(購入月を1カ月目とする)に応じた、解除料が別途かかるので短期間での解約等にはご注意ください。

「ソフトバンク」へMNPで乗り換える場合

SoftBank

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ソフトバンクの月額料金の一例

格安スマホからソフトバンクのガラケー・スマホに乗り換えた場合の月額料金シミュレーションです。

ガラケー(4G)に乗り換えの場合

●通話定額基本料(ケータイ)
※基本料+ウェブ使用料で2年契約
¥2,500
●データ定額
データ定額ミニ(2GB)
¥3,500
●DIGNOケータイ2端末代
(36回割賦)
¥1,222
●月月割 -¥1,222
月額¥6,000

データ定額2GBと通話定額、ガラケーでは新しい機種にあたるDIGNO ケータイ2を購入した場合は月額¥6,000となります。

※DIGNOケータイ2は2017年の機種のため、上記のドコモやauとは異なり、端末代は割引サービスで価格が相殺されています。また端末代の支払方法は一括か36回の割賦での提供機種です

スマホ(iPhone XR)に乗り換えの場合

●通話プラン(準定額)
(2年定期契約あり)
※1回5分以内の国内通話し放題
¥1,700
ウェブ使用料 ¥300
●データ定額
データ定額ミニモンスター
~1GB:¥2,480
~2GB:¥4,480
~5GB:¥5,980
~50GB:
¥6,980
●iPhone XR(64GB)端末代
(24回割賦)
¥4,440
月額¥8,920~¥13,420

データ定額ミニモンスター、通話プランは準定額でiPhone XR(64GB)を購入した場合は月額¥8,920~¥13,420/月となります。
月額料金が高い印象がありますが「1年おトク割」が利用できます。これは最初の1年間は毎月の利用料金から¥1,000円割引されるため、最初の1年間は¥7,920~¥12,420/月となります。

ソフトバンクのキャンペーン

ソフトバンクへ乗り換える場合に利用できる期間限定のキャンペーンです。
(2018年11月現在)

※「ガラケ→スマホ割」はガラケーを利用中の方でないと適用されないので、格安スマホからの乗り換えの方は対象外となります。

下取りプログラム(のりかえ)

ソフトバンクの「のりかえ下取りプログラム」は機種購入代金から最大で¥50,000(税込で¥54,000)の割引があります。ドコモやauと違い格安スマホ、つまりSIMフリーのアンドロイド端末まで下取りの対象となっています。

下取りプログラム(のりかえ)の詳細はこちら